国道2号線に立て看板が立っていた。
道路に平行に立っているので、通り過ぎる瞬間しか見られない。立て看板って見てもらうために立てるのだろうけど、この看板が立っている場所は車速がかなり出ている所なので絶対に運転者は内容を読む事が出来ないし、もし読もうとすると大変危険だ。
なんで、こんなところに看板なんかたてるんだろう?「読んでもらう」のが目的ではなく「立てる」と言う自体が目的になっているのかな?意味無いよね。
ところで内容を知りたいので晴天の日にデジカメで撮ってみました。以下の内容でした。
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木下 敬三著: さぬきうどんの小麦粉の話著者は坂出の製粉所の社長。うどん屋さんよりうどん打ち愛好家に必携の一冊。 (★★★★★)
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新井 由己著: だもんで静岡(しぞーか)おでん静岡の名物といえばお茶やウナギを思い出すが静岡市内の繁華街800m四方の領域になんと250軒のおでん屋があるというおでん屋密集地帯だったのだ。 こんな話のほか静岡おでんの具の話、付けて食べる味噌や「だし粉」の話など興味深い話が盛りだくさんだ。 もう少し読みたいな詳しい情報が欲しいなというところで終わったので字をもう少し小さくして頑張って書いて欲しかった気がする。 (★★★★)
人気のパスタ103(特選実用ブックス)数々のパスタレシピは19名のイタリアンレストランシェフのオリジナルレシピ。手打ちパスタからトマト・バジルその他の基本になるソースの作り方も載っているので非常に助かります。 (★★★★)
洪 翠娟著: ミセス・デイジーの香港スイーツいろいろ体によさそうな香港甜品が紹介されています。ただ作るものによって材料の違いか腕の悪さかうまく出来ないこともある(固まらなかったり)ので注意が必要です。 (★★★★)
田尾 和俊著: 団長の事件簿「超麺通団2 団長の事件簿」 私はうどんの本だと思って買ったので星3つですがお笑いの本だと思って買ったなら星5つは行くでしょう! (★★★)
マジックランプ編: 日本全国ローカルフード紀行この値段だったらもう少し内容があってもよいかなぁと思った。でも、ローカルフードの入門書としては写真も多くて文章も短くて読みやすいので最適だと思います。 (★★)
謝 華顕著: 香港甜品(ティンパン)香港料理のスイーツが紹介してある本です。横浜など中華食材が手に入りやすいところに住んでいるならかなりお勧め。 (★★)
東嶋 和子著: メロンパンの真実メロンパンというより「コッペパン(またはサンライズ)」の事ばかり書かれていてメロンパンの事はわずかしか書かれていない。作者はメロンパンとサンライズを混同している。 (★)
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